
少量でも一回分の最低出張費がかかります。かなり高額なんですよ。
コンクリート壁との取合いに使用するボルト。耐震工事の時はたくさん使いました。既存の壁との接合部に使われております。
資格が必要で専門職になります。
この辺では高齢化が進み後継者問題になってます。

少量でも一回分の最低出張費がかかります。かなり高額なんですよ。
コンクリート壁との取合いに使用するボルト。耐震工事の時はたくさん使いました。既存の壁との接合部に使われております。
資格が必要で専門職になります。
この辺では高齢化が進み後継者問題になってます。


地元静岡の物件も後半に入りました。
今週木曜日には搬入も終わる予定でしたが、本日台風と低気圧の影響で線状降水帯の予報がでそうな状況で少し予定が延びそうです。
自然には勝てない、安全を優先しながらの作業となります。
晴天が続けば暑さ対策、台風なら風対策、いろいろ現場調整は大変です。
こんな中頑張ってくれている協力会社の皆様に感謝!
暑い日が続き、仕事も汗だくです
今年から会社での夏場対策が必須となりましたが弊社では4年前から空調服を支給して対応。倒れる人がいなくなりかなりの成果をだしております。


暑い日中、塗装された製品です。1回目は白 2回目はグレーと色で分けて塗り分けを行った物件です。


暑い中現場は順調に作業が進んでおります。初日より形になってきました!今日で3日目となります



県内の大型工場物件の建方開始となりました。梅雨の季節の建方で雨が心配されましたが、まさかの梅雨開け、暑さ対策をしっかりやっての施工になりそうです。
部材が大きく1本1本の重量があるため、50tクレーン車使用し2台での作業となります。
全体の施工重量は680t
これから8月まで現場建方作業が続きます。


柱の大組、ロボットを使った溶接。
塗装を待つ梁の製品達。
同じ物件の製品。
千葉県へお嫁に参ります。
これらは7/1出荷予定の製品です。



メッキ製品とは鉄骨を組み立て塗装の代わりに溶融亜鉛メッキ加工という製法で加工した物をいいます。
これを事前に製作し、工場へ持ち帰り、本体の柱とドッキングさせます。
主に屋外の場所に使用されております。




3月から始まった静岡市内の物件が順調に進んでいます。
大型クレーン車を2台使用しての作業となってます。
前乗り入荷して事前組み立て、鳶も大勢の人数での作業となりました。

作業を1~4工区に分けて、1~3工区まで立ち上げた状態でストップ。
4工区は約1ヶ月あけての工事再開となり、5/19から始まりました。
現在は最終まとめの時期になってます。

柱の根元の製品が出来上がってます
これは地元静岡県の物件で工場用です。





今日から建方が始まりました
先日先行出荷した物件となります
先行で3/27より搬入した製品を
組立てしておき、イッキに組み上げていきます。寒空の中職人さん達の息のあった作業に惚れ惚れしてしまう光景ですね。
しかし、あんな高い所に登る鳶職人ってカッコいい(かっこいい)
現場ではいろんな仕事があります
図面を見ながら鉄骨の合番を指示する人
クレーンでつり上げる為のワイヤーかける人
クレーン車を操作するオペレーター
納める場所へ誘導する人
誘導された鉄骨を受け取り、位置決めする人
仮ボルトで留める人などなと
いろんな人の手がつながって
一つの形、建物になっていきます
出来上がりが楽しみです